さまざまな窓に対応する工法

カバー工法(一般カバー工法)

浴室やトイレの窓など、さまざまな窓の改修に対応。
取付方法には「ビス止め工法」と「溶接方式」の2種類があります。

さまざまな窓に対応

浴室やトイレ、廊下、物置などに使用する「開き窓」「たてすべり出し窓」「すべり出し窓」「たて軸回転窓」「突出し窓」「外倒し窓」「内倒し窓」「開き扉」などさまざまな開口形式の窓に対応します。

断熱性や遮音性をアップ

断熱サッシ「Super70シリーズ」との組合せで、断熱性・遮音性ともにアップします。

防犯性や操作性がアップ

ロックやハンドルなど豊富な付属品を装備することによって防犯性や操作性がアップします。

※狭まり寸法は参考値で、窓種や条件によって異なります。

性能仕様(Super70Pを使用した場合)

サッシの基本性能を高め、開口部をグレードアップすることが可能です。

ガラス溝幅 36mm
耐風圧性 S-6〈2800Pa〉~〈4500Pa〉
気密性 A-4〈2等級線〉
水密性 W-5〈500Pa〉
遮音性※1 T-1〈25等級線〉
T-2〈30等級線〉
断熱性※2 H-2〈0.246m2・K/W以上〉
※1:
T-1は5mm+A12+5mm以上の厚さのガラスを使用した場合。
T-2は5mm+A12+6mm以上の厚さのガラス使用した場合。
※2:
H-2は空気層12mmの複層ガラスを使用した場合。

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